全てのひとの健康と笑顔のために

若武者NIPPON

TOPICS
活動予定・実績

令和元年9月29日(日)


第二回健康情報指導士講習会を開催します

第二会健康情報指導士認定証の発行にあたり、「医療人の理念」「健康情報の取り扱い方」「ヘルスケ・アコミュニケーション」と三部に分けて、健康情報リテラシー向上への取り組み方を学んでいただきます。

第二回健康情報指導士講習会を開催します

令和元年7月29日(月)


若武者NIPPON壮行試合にて選手の試合前後のケアを行いました。

明日30日より渡米しワールドカップ出場に帯同いたします。

若武者NIPPON壮行試合

令和元年7月20日(土)


世田谷地域健康セミナーを行いました

「健康に関する情報の見極め方、ウソ?ホント?」と題して巷に溢れかえる健康情報を適切に見極めるためのセミナーを行いました。

世田谷地域健康セミナー

令和元年5月4~5日(土~日)


少年野球U12日本代表チームのスポンサーになりました。

健康情報連携機構が、カル・リプケンワールドシリーズU12世界少年野球大会に出場するU-12日本代表チームのスポンサーになりました。選考会において、ストレッチ補助および運動後のケアをさせていただきました。

少年野球U12日本代表チーム

HEALTH INFORMATICS EDUCATOR
健康情報指導士

多職種連携がもとめられる時代

 来たる少子高齢化の波を乗り越えるために、あらゆる職種の住人が、地域の高齢者を連携しながらケアしていくのが、地域包括ケアです。
多職種連携のためには、顔の見える連携と、共通言語が必要となります。健康情報指導士は、各種ヘルスケアの専門家と患者およびその家族との対話を取り次ぐ専門家として活動できます。

健康情報の見極め

 健康情報指導士は、巷に溢れかえる健康情報を適切に見極める能力が求められます。同時に、患者およびその家族への適切な情報の発信の仕方をわきまえています。
健康情報指導士は、単に健康に関わる個々の情報を知っているだけでなく、新しく得られた情報を適切に吟味をして、上手に伝える能力を発揮できます。

健康情報指導士に求められるスキル

医療人の倫理

医療人の倫理

臨床技術や能力よりも大切な、医療人として、あるべき姿、理念や倫理感をもてる。

健康情報

健康情報

世の中には、健康に関わる情報が溢れています。健康に関わるプロとして、健康情報の適正な発信と受信ができる。

コミュニケーション

コミュニケーション

多職種連携のために、医師や医療従事者、他の職種とうまくコミュニケーションがとれる方法を知っている。

Inquiry
お問い合わせ

健康情報連携機構
〒 102-0074 東京都千代田区九段南4丁目6番1号
九段シルバーパレス4階
TEL:03-6261-2367 FAX:03-6800-3720